2016.8.5

鶴アコースティックLIVE

【ソウルメイト今宵2016高松」

SOLD OUT

しました。

ありがとうございました。

鶴 アコースティックLIVE!

ソウルメイト今宵2016高松開催決定!

 

チケット情報:ADV¥3,000(+1Drink)

チケット発売:2016.6.15正午より

Cafe de styleホームページのお問い合わせフォームにお名前・連絡先お電話番号を明記の上ご予約ください。おひとり様3枚までお求めになれます。メールをいただいた方へ折り返し24時間以内を目途にお返事いたします。

 

鶴オフィシャルサイト http://afrock.jp/

2015年

2月

25日

ジェームスアンドチャーリーの実験

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NEW EVENTS

NolenNiu-de-Ossi
ノレンニゥー・デ・オッシ

マホロバガクザ (まほろば楽座)の中心であった二人が8年の活動を経て2009年夏に結成。

全国各地でライブを行い、2010年,2011年にはNYツアーを、2012年は東部から中西部へのU.S.Aツアーを成功させる。

和洋楽器を用い国境を越えた音楽性を内包。
パーカッシブなサウンドと珍妙なリズム、そして歌心のあるメロディを武器とする、
変幻自在のからくり音楽。
歌 / ギター / 三味線

喜多 寧
Yasushi Kita   2.20 奈良 生

ピアノ / アコーディオン / 歌

とる子
Toruko      11.14 大阪 生

引用先(オフィシャルサイト):http://www.de-ossi.com

2014.8.4 紅染月に月見るLIVE
2014.8.4 紅染月に月見るLIVE

2014.8.4 紅染月に月見るLIVE!

Cafe de Style 

20:00スタート

 

開場はフリー。

入場は1,000円 別途1stドリンク500円となっています。

 出演

MINDART』Vo.Kotomi Gt.Rokusan Per.chiychanによる演奏。

菊池よしき』ホームグラウンドを徳島に置く新鋭の才能あふれるシンガーです。

SpesialSecret Guest』誰でしょう?

涼やかなルックスと伸びやかな美声。

Worldwideに活躍する素晴らしいアーティストです。必見!


そして!

大本命というか、メインアーティストは、ハヴケイスケ!

ハヴケイスケ / Keisuke Have / แฮฟ


『 ハブのブはウに点々。』

鉄鋼の港町、北海道室蘭市で生まれる。
日本語は「ハヴ」英語は「Have」タイ語は「แฮฟ」

旅するライフスタイルから生まれる言葉と、
暑い季節が漂うサウンドを作り出すシンガーソングライター。

ニューヨークやテキサスでのアメリカツアー、東南アジアタイツアーに加え、
母国では野宿生活やヒッチハイクをしながらの日本一周LIVEを成功させる。
現在は日本各地、世界へと活動の場を広げている中、
銭湯での定期LIVEが話題。

演奏スタイルは主にギターの弾き語りと多重録音、
時に様々なミュージシャンと2人~7人編成でのパフォーマンスも行う。

2013年にリリースされたコンピレーションアルバム
「営業下手な音楽家達のかっこいい音楽」は、
オリコンインディーズチャート初登場6位を獲得。

その他のジャンルでは、北海道のラジオ局 FMびゅー84.2Mhz
ハヴケイスケの「めんこい子には旅させろっ!」でMCとしても活動中。

引用先(オフィシャルサイト)http://havekeisuke.com

 

大柴広己LIVE!

―PROFILE―

 

1982 827日生まれ。大阪府枚方市出身。 

印象的な天然パーマ、ハット、あごひげが特徴。 

ニックネームは「もじゃ」2006年アルバム「ミニスカート」でデビュー。  

ギターと旅行鞄を携え、一年のうちの1/3を旅の中で過ごす「旅するシンガーソングライター」卓越したギター、誰にも似ていない歌声。思わずドキッとさせられるセンセーショナルな歌詞。   

ニコニコ動画においても「もじゃ」という名前で活動しており、代表曲「さよならミッドナイト」「ドナーソング」「彼の彼女」「聖槍爆裂ボーイ」などの楽曲再生回数は500万回をゆうに超え、中でも「聖槍爆裂ボーイ」はオリコンウィークリーチャートで最高位2位を記録。 

現在までにアルバムは5枚発表されており、2013年に発売された5thアルバム「BANK」は自身で最高の売り上げを記録。  

近年では、ミュージシャンによるレーベル「ZOOLOGICAL」を主宰し、多数の作品を発表するなど自身の活動に平行して、マルチな活動を行っている。 

引用:OSHIBA HIROKI official web site

 

 

 

ジェームスアンドチャーリーの実験
ジェームスアンドチャーリーの実験